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追加調理不要!水もお湯もいらない!
開けたらそのまま食べることができる長期保存おにぎり。
なぜ食品の備蓄が必要なのか

大規模な地震や台風などの災害が発生すると、道路やインフラが大きなダメージを受け、物流が止まってスーパーやコンビニに食料が届かなくなることが実際にあります。
過去の大震災では、多くの地域で店舗から食料が消え、買い占めや物資の供給遅延などにより、1週間以上にわたって不自由な生活を余儀なくされた事例も報告されています。

このような経験をふまえ、日本政府や自治体も「最低3日分、できれば1週間分以上」の食料や水を家庭で備蓄しておくことを強く推奨しています。
これは支援物資の到着やライフラインの復旧までに数日から1週間以上かかるケースが多いからです。
『水のいらない備蓄おにぎり』の特徴
1. そのまま食べられる備蓄食
水やお湯、電子レンジなどの準備は不要。
袋を開けてすぐに、おいしくお召し上がりいただけます。
2. 保存性が抜群
常温で保存ができ、5年間の長期保存にも対応。
備蓄用として、安心して保管いただけます。
3. 貴重な水を節約
飲み水や手洗い用の水とバッティングせず、水を使わずに食べられるので非常時に安心です。
さらに一袋が小さく軽量なため、25〜50個の確保でも場所を取らずに保管できます。
4. エネルギーも補給できる
1個あたり約174キロカロリーでしっかりとエネルギーを補給できます。
満腹感があり、非常時の心強い味方です。
5. 災害時でも安心・安全
おにぎりを直接触れることなく食べれる商品となっておりますので、非常時の汚れた手でも安心してお召し上がりいただけます。
